会社概要

会社名株式会社As Vision(アズビジョン) 明日のビジョンを創る
代表者代表取締役 髙橋 幸司
設立2024年3月15日
事業内容ビジネス代行関連事業、防災関連事業、地域活性化関連事業
所在地〒201-0016 東京都狛江市駒井町2-14-5
公式Webhttps://asvision.jp
TEL03-4363-7553
E-mailinfo@asvision.jp

少子高齢化・人材不足時代 モノとモノ、人と人 地方と東京をつなぐ

はじめに

少子高齢化と人口減少が加速する現代社会において、人材不足は深刻な課題となっています。特に中小企業にとっては、人材確保や育成が難しい状況が続いています。また、地方では若者の流出や高齢化による労働力不足が顕著です。この問題を解決するためには、モノとモノ、人と人、地方と東京を有機的につなぐ新たな仕組みが必要となっています。

モノとモノをつなぐ

近年、IoT (Internet of Things) やビッグデータなどの技術革新により、モノとモノを繋ぐ技術が飛躍的に発展しています。これらの技術を活用することで、地方の農林水産業や製造業における生産性向上、高齢者や障がい者の生活支援、災害時の迅速な情報共有など、様々な課題解決に役立てることができます。

人と人をつなぐ

人材不足を克服するためには、地方と都市、世代間、異なる専門性を持つ人々をつなぐ新たな人材交流プラットフォームが必要不可欠です。オンライン会議ツールやSNSなどを活用し、場所や時間にとらわれずに人々が交流できる環境を整えることが重要です。

地方と東京をつなぐ

地方と東京の格差解消には、地方の活性化が不可欠です。地方の潜在的な資源や魅力を活かせるような産業育成や、情報通信技術を活用したテレワーク環境の整備など、地方と東京の双方向的な交流を促進する政策が必要です。

代行サービスで新しい挑戦を後押し

人材不足時代において、注目されているのが代行サービスです。代行サービスは企業にとって非常に有効なツールです。代行サービスを上手に活用することで、業務効率化、コスト削減、リスク軽減、新しい事業への挑戦など、さまざまなメリットを得ることができます。

As Visionは、モノとモノを結び、人と人とを結び、地方と東京を結び

明日のビジョンを創ります。

株式会社As Vision 代表取締役 髙橋 幸司

代表取締役 髙橋 幸司 石川県七尾市生まれ

東京ビッグサイトなどで開催されるビジネストレードショー・産業見本市などを企画・運営する専門会社に17年間在籍。自動車、化学、ものづくりなど、さまざまな業界の第一人者や大手企業のキーマンを巻き込み多くの産業見本市の新規立ち上げに参画する。なかでも防災・セキュリティ関連分野で国内最大の展示会の事務局を長く務め、政府機関や自治体の施策発表、大学・研究機関の研究成果発表、企業間のビジネスマッチングの最前線に身を置き、東日本大震災、熊本地震、コロナ禍などを経験。『危機管理』という新たな産業の発展に寄与してきた。

2024年元旦、生まれ故郷である石川県能登地方を襲った「令和6年能登半島地震」で実家が被災したことを機に、これまでの経験を活かし、防災の大切さを国内外に発信しながら能登の復興にも貢献したいと一念発起。2024年3月、株式会社As Visionを設立。現在は、各種団体の事務局代行をはじめとしたビジネス代行業、防災関連製品・サービスの販売やイベントの開催、能登の特産品の販売や地域活性化イベントの企画など幅広く活動する。